覆面トーク第五弾!!〜キャンプ編すべらない話

2007.05.15実施

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最近の覆面達は外に出かけることを覚えた様子!?
ついにキャンプまで行っちゃいました


  おやじ:
「私たちもかなりの行動派になりましたねー」

  土人:
「いい季節になってきましたからね!!!やっぱり外に出ないと!!」

  シムケン:
「こうやって皆でご飯作って外で食べて…最高ですね!!今日は一段とおいしく感じます!!! おいしー!!!!」
 
  スクリーム:
「ところで皆キャンプの経験は??」
 

覆面達「ありまーす」 と手を上げる。
 

  サンダー:
「おー!!全員一応キャンプ経験アリですねー。さすがアウトドアーズ!!(笑)」

シムケン:
「今回はロッジでしたけど、是非次はテントを張ってみたいですね!!」
 

スクリーム:
「噂によると昔テントを張ったときにそのテントが破れてて雨漏りでビショビショになっとか!?想像するだけでも悲惨な感じがしますが・・・。まぁでもアクシデントがあった方が楽しいですからね♪」
 

おやじ:
「こんな事もありましたけどね! 肝試しをして真っ暗闇の中、KさんがNさんを置き去りにして、猛ダッシュして逃げたとか!(笑) あーKさんがやりそうな感じですねー!! そういうの大好きですから!! 」
 

一同  笑

  スクリーム:
「そう考えると今回は何事もない感じでしたね↑ まぁ しいて言えばキャンプ場の管理人さんがいい意味でかなりテキトーな感じだったって事ですかね!? まぁでもそれは味という事で・・・・。 」
 
  シムケン:
「では次のキャンプで何かおこる事を期待しましょう!!」
 

全員:
「ハイッ!!!!!!!!!」
 

すると突然おやじさんが・・・

  おやじ:
「ここで第一回覆面達のすべらない話」を開催します!!!!!!!!」
 

全員:
「えー!?!?」
 

何で急に?と、戸惑いを隠せない覆面達

  おやじ:
「では始めたいと思います! すべらない話START!! 」

なかば強引に始めたおやじ

ジャラジャラジャラ(サイコロを振る音)


出ました!!!じゃあトップバッターはスクリームさん!!

  スクリーム:
「えーと 」

頭を抱えるスクリーム

  スクリーム:
「これ難しいですね(汗)じゃあ、いきます!! 」
 
  スクリーム:
「あれは私が小学生の頃、家の2階にいたら、何か焦げくさい臭いがしてきて」
 
  スクリーム:
「下に降りたら廊下じゅう煙でいっぱいになっていて、急いで台所に向かったら、どうやら鍋が燃えて煙が出ていたらしく、その火を消そうとおばあちゃんが一生懸命なべに座布団をつっこんでバケツリレーならぬ座布団リレーをしたっていう話です!!あの時もう「座布団、座布団」しか皆言わなくて(笑) 」」
 

一同笑いの渦

すべらんな〜 すべらへんな〜

  サンダー:
「それすごいですね!! 火は消えたんですか?」
  スクリーム:
「はい! おばあちゃんががんばってくれたおかげで無事消火できました(笑)」

おやじ:
「はい! じゃあ次! (ジャラジャラジャラ) しむけんさん!!」
 

  しむけん:
「うーんと、あれは小6の冬。集団登校の班長をしていた私なんですがー雪も降っていたのでおろしたてのブーツを履いて、はりきって歩いていた時のことです。横断歩道を渡ろうとした時、凍っていたその道路のみんなの目の前で派手にこけてしまったのです。」
 
 

しむけん:
「しかも2回転(はきなれないブーツとなれない凍った道路にみごとハマってしまいました。はずかしさのあまり私は何事もなかったかのように立ち上がり、歩いて行ったのでした。後ろからは、もちろん「くすくす」と笑い声が・・・。はずかしかった〜。 」

 

サンダー:
「すべった話だけど・・・」
 

これもまた、すべらんな〜
すべらへんな〜(笑)

じゃあ次!! ジャラジャラ・・・
おっと土人さん!!出ました!!

  土人:
「昔、7年前くらいの話なんですけど・・・その当時、スタッフのあいだでヨーグルトを食べるのが流行っていて、いつもどうり練習前に夕食を食べてからヨーグルトっていう流れでみんなで楽しい話をしながら食べていた時に、オーナーのKさんが「土人さんの食べてるりんごヨーグルトのデザイン変わった?」って言われて、」
 
  土人:
「その時私をはじめ4人ぐらい「りんごヨーグルト」を食べててみんなで見比べた時にやはり私だけデザインがちがっていて「NEW」の文字がなく賞味期限をみたら、なんと1ヵ月前のヨーグルトだったんですよ!!」
 
  土人:
「たしかにつぶつぶリンゴがシナシナしていました。当時Kさん のヨーグルトがたくさんたまっていて、確認しないで取ったらしいんですよ(笑)その後お腹を壊さなかったので「鉄の胃」と呼ばれました!!」
 

  スクリーム:
「いやー かなりウケますね!! その時のみんなの反応は??」

土人:
「いゃー そりゃ全員大爆笑ですよ!!まさかそんな古いのが冷蔵庫にあるなんてだれも思ってなかっただけにかなり笑えました!! 」
 

おやじ:
「じゃあ これ「鉄の胃の女」って題名つけましょう(笑)」
 

皆 大爆笑

  しむけん:
「いゃ〜-本当にすべりまへんな〜 あと残ってるのは、おやじさんとサンダーさんですね! 次は・・・」

ジャラジャラ・・・ サンダー!!

  サンダー:
「わたしの友達の話なんですけど、カゼで学校をずーと休んでいた友達がいたんですね! うーん どれくらい休んでたか、結構休んでたので、みんな心配したんですよ。そしたら、ケロっとした顔で登校してきて、「いや〜インフルエンザだったよ」なんて言うんです。」
 
  サンダー:
「医者に「ホンコン型ですね!」って言われたらしいんですけど、その子、医者に向かって何て言ったと思いますか!? 」
 
  サンダー:
「まじーめな顔で「えっ!? ホンコンには行ってません!!」って言ったんですって!!その後「A型です」って言われたら、「私A型じゃありませんっ!」っていったらしいですって! 」
 

一同大爆笑

土人:
「なかなかの大物ですね〜。いや〜本当にすべりませんね〜、じゃあ次」
 
ジャラジャラ・・・ 

サンダー:
「★(星)でましたねー 
では、おやじさん!!」
 

  おやじ:
「えー、これはうちのおとんの話なんですが、お父さんとお母さんが食材の買い物にいった時の事です。お母さんは必ず後部席に乗るんですが!!」
 
  おやじ:
「いろんな場所で買い物をしていて、最後のスーパーで"バタン!"とドアが閉まるとお父さんはいつもどおりに家について後ろに振り返って「着いたぞ!!」って言うと、な、なんとお母さんは乗っていませんでした!!」
 
  おやじ:
「お父さんは早とちりしてもう1回買い物に行ったお母さんが、てっきり乗ったものだと思い込んだらしいんです。お父さんはすぐにスーパーに戻ったところ、呆然と荷物を持ったお母さんを乗せて帰ってきたそうです。その後、当然一週間位ご立腹だったそうです。 」
 

スクリーム:
「えー!? またとんでもない事がおきましたね!! これ実話ですよね??」
 



覆面達の「すべらなーい話」はまだまだ続いた


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